
名前*安藤小枝子(あんどう・さえこ)
基本的には12歳。中学一年生でストーリーは始まってます。
行動派で攻めっけのあるどうかんがえても12歳に見えない子。
軽いSかつ自分とはかかわりのないタイプの千鶴にちょっかいかけてる。でも、本命。
身体能力が高く、売り意外にも部活の助っ人で稼いでいた。
お金をあつめていた理由は、弟の命をつなぐため……それに故に体の弱い千鶴には比較的甘い。金を払って寄ってくるような男は軽蔑しつつ、割り切って相手をしていた。流行関係はあまり詳しくない(必死で稼いでたので余裕がなかった)上、髪の毛に至っては自分で色を抜いている。抜こう思った理由は年齢がごまかせそうかつ遊んでるように見えたほうが声かけられそうという邪なものだけれど、特徴がなくなるため作者の都合で千鶴と暮らしてからも金髪。おっぱい。
目は茶色に描かれる事が多い。吊り目がち。
食べ物にがめつく、服はスポーツカジュアルが好きだが、お金をかけるのはもったいないので着せられるがままになっている。(主に千鶴とほのかに)
ほっとくと安いし楽だからと平気で露出してる。
積極的な男飽き飽きしてる模様。調味料をそのまま食べるのが好きらしい。理由は「食べた実感がはっきりあるから」
イメージ的には紫とか、金色、赤。派手で目立つ感じ。
親同士が仲良しだったため、音羽鈴音とは小さいころから交流があった。
母の実妹の家に住んでたが、それ以前から母のほうの姓の安藤で生活しており苗字は一括して安藤である。
実父との思い出は皆無で、小枝子が生まれる前に母は彼と別れている。
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